長崎
演し物を見るにはいくつかの方法があります
★有料でみる
・諏訪神社(枡席・立ち見)
・枡席は4人で1枡
・立ち見は当日券で見られます
・S・A・B・Cとランクがあり、30000円から12000円と金額が分かれます
・6月の上旬には売り出すので、完売することもしばしば
→詳細は こちら で
・お旅所(枡席)
・枡席は4人で1枡
・周辺はお宮日の中心地
・S・A・Bとランクがあり、18000円から12000円と金額が分かれます
→詳細は こちら で
・八坂神社(ぎおんさん)
・枡席は4人で1枡
・客席と踊場が近くて迫力満点
・S・A・Bとランクがあり、18000円から13000円と金額が分かれます
→詳細は こちら で
・公会堂(7月1日から販売されているので・・)
・全席自由(早い者勝ちともいう)
・全席自由で1人2500円
・地元郷土史家の解説あり
→詳細は こちら で
★無料でみる
・諏訪神社(長坂)
・踊場の真っ正面!ただし、本来は階段です。
・事前応募で抽選があります。あたれば、「長坂整理券」をもらえます
・よく白とっぽ組の人たちが陣取ってたりします
(白とっぽ組の人たちは踊り町の出し物に声をかける先導役みたいなこともやってます)
・庭先回り(にわさきまわり)
・「お花料」をいただいたお店や事務所などの玄関先などで見られます
・入り口の道路上にチョークでマーク(順番やどの踊り町かなど)が書いてあります
・はまんまちアーケードの真ん中は、前方で見られれば迫力満点です
・中央公園(8日のみ)では、スケジュールに沿って全ての踊りが見られます
○銅座町(10:15)
○築 町(10:30)
○東濵町(11:00)
○籠 町(11:30)
○馬 町(13:40)
○八坂町(14:00)
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・諏訪神社(枡席・立ち見)
・枡席は4人で1枡
・立ち見は当日券で見られます
・S・A・B・Cとランクがあり、30000円から12000円と金額が分かれます
・6月の上旬には売り出すので、完売することもしばしば
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・お旅所(枡席)
・枡席は4人で1枡
・周辺はお宮日の中心地
・S・A・Bとランクがあり、18000円から12000円と金額が分かれます
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・八坂神社(ぎおんさん)
・枡席は4人で1枡
・客席と踊場が近くて迫力満点
・S・A・Bとランクがあり、18000円から13000円と金額が分かれます
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・公会堂(7月1日から販売されているので・・)
・全席自由(早い者勝ちともいう)
・全席自由で1人2500円
・地元郷土史家の解説あり
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・諏訪神社(長坂)
・踊場の真っ正面!ただし、本来は階段です。
・事前応募で抽選があります。あたれば、「長坂整理券」をもらえます
・よく白とっぽ組の人たちが陣取ってたりします
(白とっぽ組の人たちは踊り町の出し物に声をかける先導役みたいなこともやってます)
・庭先回り(にわさきまわり)
・「お花料」をいただいたお店や事務所などの玄関先などで見られます
・入り口の道路上にチョークでマーク(順番やどの踊り町かなど)が書いてあります
・はまんまちアーケードの真ん中は、前方で見られれば迫力満点です
・中央公園(8日のみ)では、スケジュールに沿って全ての踊りが見られます
○銅座町(10:15)
○築 町(10:30)
○東濵町(11:00)
○籠 町(11:30)
○馬 町(13:40)
○八坂町(14:00)
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長崎
くんちの観客が掛ける掛け声には、独特の約束があります。
よく聞こえてくるのは「モッテコーイ」
くんちの掛け声の代表でしょう。
★モッテコーイ
観客席に傘鉾の鈴の音が聞こえ、囃子の音が聞こえてくると、観客は「首を長くして待ってるぞ。早くこい。」という気持ちを表現して「モッテコーイ モッテコイ」を連呼します。 また、一度踊場を退場したものを呼び戻す時にも使われます。
★ショモーヤレ
踊が終わりアンコールをする時にいいます。「所望するからもう一つやれ」という意味で、踊りの時以外は上の「モッテコーイ」になります。ちょっと気をつけないといけないですね。
★フトーマワレ
傘鉾が回るときに「大きな輪を描いて、雄大に回れ」という意味で、長崎では大きいことを太いというので、「大きく回れ」と言っていることになります。
★ヨイヤァ
川船の網打船頭が投網を投げ、魚が見事網にかかった時とか、傘鉾が勇壮に回ったときなどに使います。「ヤッタ」というほどの意味で「良い哉」であり、「ヤンヤヤンヤ」に相当する言葉です。
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よく聞こえてくるのは「モッテコーイ」
くんちの掛け声の代表でしょう。
★モッテコーイ
観客席に傘鉾の鈴の音が聞こえ、囃子の音が聞こえてくると、観客は「首を長くして待ってるぞ。早くこい。」という気持ちを表現して「モッテコーイ モッテコイ」を連呼します。 また、一度踊場を退場したものを呼び戻す時にも使われます。
★ショモーヤレ
踊が終わりアンコールをする時にいいます。「所望するからもう一つやれ」という意味で、踊りの時以外は上の「モッテコーイ」になります。ちょっと気をつけないといけないですね。
★フトーマワレ
傘鉾が回るときに「大きな輪を描いて、雄大に回れ」という意味で、長崎では大きいことを太いというので、「大きく回れ」と言っていることになります。
★ヨイヤァ
川船の網打船頭が投網を投げ、魚が見事網にかかった時とか、傘鉾が勇壮に回ったときなどに使います。「ヤッタ」というほどの意味で「良い哉」であり、「ヤンヤヤンヤ」に相当する言葉です。
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長崎
今年は6つの町が踊町となりました。
各町の演し物は2部構成です。
※演し物の前に、各町の世話役さんや出演者が「まきもの」を観客席めがけてまきます。
大抵は各町に応じた柄が入った手ぬぐいです。人が投げるので、あまり遠くの席には届かないですね。欲しいときは購入も可能です。
まず、傘鉾は、踊町の先頭に入ってくるもので、町のプラカードの役目を果たします。
傘鉾には、上部にその町を表すような様々な装飾が施されていて、 ガラス(ビードロ)細工やカラクリ仕掛けなどがあります。下部はとても綺麗な長崎刺繍を施した垂で、合わせて重さは130〜150kg!
中心には心棒が通っていて、この心棒の最下部には一文銭を2,500枚から3,000枚を結わえ付け、上下のバランスをとるようにしているんです。
これを1人で回すんですよ〜。もちろん途中交代しながらですが。
続いて、奉納踊。よく知られているのは「龍踊(じゃおどり)」ですね。
これはさらにいくつかの種類に分かれます。
・踊り
「本踊り」など
・曳物(ひきもの)
「川船」など基本的には船の形をしています。
ちょっと、変わったところで、鯨の形をした「鯨の潮吹き」があります
・担ぎ物(かつぎもの)
「コッコデショ」など、人力で持ち上げています
・通り物(とおりもの)
大名行列のような物ですが、今はやってない?私も見た覚えがありません〜
さて、今年の演し物は・・・
★馬町/うままち (傘鉾・本踊)
この町の傘鉾は、天保12年(1841)から受け継がれており、飾(ダシ)は馬具に弓矢陣笠鞭を配した伝統あるもの。本踊の演目は長唄「今日爰祭祝三番叟」(きょうここにまつりをいわうさんばそう)、馬町わらべ連も花を添える。
★東濵町/ひがしはまのまち (傘鉾・竜宮船)
伝統の竜宮船に新しい演出「乙姫」の物語が加わり、より勇壮に、より可憐に新・竜宮伝説が演じられる。竜宮船意匠は、漫画家の清水崑氏。傘鉾の垂模様が前日と後日で変わるところも見もの。
★八坂町/やさかまち (傘鉾・川船)
明治36年から川船を奉納。複数の踊町が演し物としている川船の中でも、この町の川船は唯一、三輪の車が付けられている。スピード感、躍動感に溢れ、軽快な曳き回しに乗って根曳が宙を舞う。
★銅座町/どうざまち (傘鉾・南蛮船)
440年前に入港した「南蛮船」が演し物。和・洋・中の楽器で独自の囃子、荒海の航海を表現する大技「トルナード」は豪快そのもの。南蛮行列には動物や帆船サグレス号が掲げて来たポルトガル国旗も登場する。
★築町/つきまち (傘鉾・御座船・本踊)
長崎港の警備にあたった細川藩の警備船を模した「御座船/ござぶね」が演し物。船の飾りは本漆塗り、本金張りの豪華な造り。踊場に円を描きながら競りあがる勇壮な大技「大鳴門」を決める。本踊の賑やかな舞も見もの。
★籠町/かごまち (龍踊 ※特別出演)
長崎くんちといえば「龍踊」(じゃおどり)。独特の唐楽拍子に合わせて、長さ20メートル、150キロを超える龍体が、静と動を織り交ぜながら、不老長寿の源「日輪」を追い荒れ狂う様は圧巻。
※ちょっと、一口メモを
長崎市内(平成の大合併の前の市内ですが)は、「●町」を「●まち」と読みます。
ちなみに、踊町は「おどっちょう」です。
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各町の演し物は2部構成です。
※演し物の前に、各町の世話役さんや出演者が「まきもの」を観客席めがけてまきます。
大抵は各町に応じた柄が入った手ぬぐいです。人が投げるので、あまり遠くの席には届かないですね。欲しいときは購入も可能です。
まず、傘鉾は、踊町の先頭に入ってくるもので、町のプラカードの役目を果たします。
傘鉾には、上部にその町を表すような様々な装飾が施されていて、 ガラス(ビードロ)細工やカラクリ仕掛けなどがあります。下部はとても綺麗な長崎刺繍を施した垂で、合わせて重さは130〜150kg!
中心には心棒が通っていて、この心棒の最下部には一文銭を2,500枚から3,000枚を結わえ付け、上下のバランスをとるようにしているんです。
これを1人で回すんですよ〜。もちろん途中交代しながらですが。
続いて、奉納踊。よく知られているのは「龍踊(じゃおどり)」ですね。
これはさらにいくつかの種類に分かれます。
・踊り
「本踊り」など
・曳物(ひきもの)
「川船」など基本的には船の形をしています。
ちょっと、変わったところで、鯨の形をした「鯨の潮吹き」があります
・担ぎ物(かつぎもの)
「コッコデショ」など、人力で持ち上げています
・通り物(とおりもの)
大名行列のような物ですが、今はやってない?私も見た覚えがありません〜
さて、今年の演し物は・・・
★馬町/うままち (傘鉾・本踊)
この町の傘鉾は、天保12年(1841)から受け継がれており、飾(ダシ)は馬具に弓矢陣笠鞭を配した伝統あるもの。本踊の演目は長唄「今日爰祭祝三番叟」(きょうここにまつりをいわうさんばそう)、馬町わらべ連も花を添える。
★東濵町/ひがしはまのまち (傘鉾・竜宮船)
伝統の竜宮船に新しい演出「乙姫」の物語が加わり、より勇壮に、より可憐に新・竜宮伝説が演じられる。竜宮船意匠は、漫画家の清水崑氏。傘鉾の垂模様が前日と後日で変わるところも見もの。
★八坂町/やさかまち (傘鉾・川船)
明治36年から川船を奉納。複数の踊町が演し物としている川船の中でも、この町の川船は唯一、三輪の車が付けられている。スピード感、躍動感に溢れ、軽快な曳き回しに乗って根曳が宙を舞う。
★銅座町/どうざまち (傘鉾・南蛮船)
440年前に入港した「南蛮船」が演し物。和・洋・中の楽器で独自の囃子、荒海の航海を表現する大技「トルナード」は豪快そのもの。南蛮行列には動物や帆船サグレス号が掲げて来たポルトガル国旗も登場する。
★築町/つきまち (傘鉾・御座船・本踊)
長崎港の警備にあたった細川藩の警備船を模した「御座船/ござぶね」が演し物。船の飾りは本漆塗り、本金張りの豪華な造り。踊場に円を描きながら競りあがる勇壮な大技「大鳴門」を決める。本踊の賑やかな舞も見もの。
★籠町/かごまち (龍踊 ※特別出演)
長崎くんちといえば「龍踊」(じゃおどり)。独特の唐楽拍子に合わせて、長さ20メートル、150キロを超える龍体が、静と動を織り交ぜながら、不老長寿の源「日輪」を追い荒れ狂う様は圧巻。
※ちょっと、一口メモを
長崎市内(平成の大合併の前の市内ですが)は、「●町」を「●まち」と読みます。
ちなみに、踊町は「おどっちょう」です。
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長崎
長崎くんちとは
長崎の氏神様「諏訪神社」の秋の大祭です。
毎年10月7日〜9日の3日間行われます。(雨天順延)
7日の早朝から踊町と呼ばれる7つの町が、奉納踊などを諏訪神社に奉納します。
正午頃3基の御神輿が「お下り」と呼ばれる移動をします。
移動先は「お旅所」と呼ばれる、大波止の広場。
ここで、大勢の人たちがお参りをします。
9日の「お上り」で再び諏訪神社へとお帰りになります。
この3日間、奉納踊は市内中心部の各所で行われますよ。
桟敷席などをもうけた有料の場所もありますが、「お花料」を寄付した店舗・事務所などをまわったり、繁華街「はまんまち」で披露したりするときは、タダです。しかも、目の前で見られます。(ただし、前方にいないとよく見えないですが)
ただ、「お花料」を出したところでの奉納踊は、全ての踊町が行うわけではなく、「お花料」を受け取った町のみが実施しますので、注意が必要です。
露天は「お旅所」を中心とした一帯にほぼ集まっています。
露天だけではなく、一帯のスーパーや飲食店なども、稼ぎ時とばかりに商品を出していますから、冷やかしだけでも全部回るのはきついものがありますね。(それでも昔に比べたらほんの何分の一かに減ってしまいましたが)
●参考→ 長崎くんち
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長崎の氏神様「諏訪神社」の秋の大祭です。
毎年10月7日〜9日の3日間行われます。(雨天順延)
7日の早朝から踊町と呼ばれる7つの町が、奉納踊などを諏訪神社に奉納します。
正午頃3基の御神輿が「お下り」と呼ばれる移動をします。
移動先は「お旅所」と呼ばれる、大波止の広場。
ここで、大勢の人たちがお参りをします。
9日の「お上り」で再び諏訪神社へとお帰りになります。
この3日間、奉納踊は市内中心部の各所で行われますよ。
桟敷席などをもうけた有料の場所もありますが、「お花料」を寄付した店舗・事務所などをまわったり、繁華街「はまんまち」で披露したりするときは、タダです。しかも、目の前で見られます。(ただし、前方にいないとよく見えないですが)
ただ、「お花料」を出したところでの奉納踊は、全ての踊町が行うわけではなく、「お花料」を受け取った町のみが実施しますので、注意が必要です。
露天は「お旅所」を中心とした一帯にほぼ集まっています。
露天だけではなく、一帯のスーパーや飲食店なども、稼ぎ時とばかりに商品を出していますから、冷やかしだけでも全部回るのはきついものがありますね。(それでも昔に比べたらほんの何分の一かに減ってしまいましたが)
●参考→ 長崎くんち
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長崎観光
長崎の秋の大祭と言えば 長崎くんち!
10/7〜9 長崎諏訪神社 他で開催
国指定重要無形民族文化財 という、たいそうな冠を掲げていますが、要はお祭りです!
子供達の楽しみは露天(悲しい・・ もう少し出し物に興味持ってくれればいいのに)
大人は各踊り町の出し物を楽しみます。余裕があれば、桟敷席で。余裕がなければテレビで。 一番のお薦めはやはり桟敷席で堪能することですが、テレビなんかとは迫力が違う! 回りの雰囲気と一体となって「もってこ〜い」とかけ声かけるようになれば、もうお宮日(くんち)の と・り・こ 間違いなしですね。
全国的には龍踊り(じゃおどり)が有名ですが、長崎っ子は「こっこでしょ」を一押しする人も多いです。
龍踊り(じゃおどり)は、複数の踊り町が個性のある出し物を持っているので大抵毎年見ることができます。「こっこでしょ」は1つの町しかやっていないので7年に1度しか回ってきません。 こんなところも地元民が押す一因かも・・。
今年の踊り町は
金屋町、西古川町、新大工町、諏訪町、榎津町、賑町、新橋町
の7ヶ町
詳細は こちらのページをご覧下さいね。
ただし、お宮日は諏訪神社だけではありません。なんと言っても秋の五穀豊穣のお祭りですから、長崎各地の小さな神社でも規模は小さいなりに考えられたお祭りが開催されています。 地元に住んでいる人しか出かけないお宮日も、それなりに楽しいものですね。
10/7〜9 長崎諏訪神社 他で開催
国指定重要無形民族文化財 という、たいそうな冠を掲げていますが、要はお祭りです!
子供達の楽しみは露天(悲しい・・ もう少し出し物に興味持ってくれればいいのに)
大人は各踊り町の出し物を楽しみます。余裕があれば、桟敷席で。余裕がなければテレビで。 一番のお薦めはやはり桟敷席で堪能することですが、テレビなんかとは迫力が違う! 回りの雰囲気と一体となって「もってこ〜い」とかけ声かけるようになれば、もうお宮日(くんち)の と・り・こ 間違いなしですね。
全国的には龍踊り(じゃおどり)が有名ですが、長崎っ子は「こっこでしょ」を一押しする人も多いです。
龍踊り(じゃおどり)は、複数の踊り町が個性のある出し物を持っているので大抵毎年見ることができます。「こっこでしょ」は1つの町しかやっていないので7年に1度しか回ってきません。 こんなところも地元民が押す一因かも・・。
今年の踊り町は
金屋町、西古川町、新大工町、諏訪町、榎津町、賑町、新橋町
の7ヶ町
詳細は こちらのページをご覧下さいね。
ただし、お宮日は諏訪神社だけではありません。なんと言っても秋の五穀豊穣のお祭りですから、長崎各地の小さな神社でも規模は小さいなりに考えられたお祭りが開催されています。 地元に住んでいる人しか出かけないお宮日も、それなりに楽しいものですね。




